August 16, 2008
霧島「黒」「赤」「金」の呑み比べ
汗を掻いた後の、キンキンに冷えた1杯の生ビール。これに勝るものは、他にない。ところが2杯目となると、「これが同じ飲み物か?」と思うほど味がグッと堕ちる。
それで、2杯目からは仕方なく「焼酎」。安いし、多少呑み過ぎたとしても滅多に悪酔いしない上、ビール腹にも良さそうな気がするからだ。
それに球磨を始め、壱岐、薩摩、琉球と、国税庁から‘お墨付き’を貰った名産地犇(ひしめ)く九州・沖縄には、美味い(と言われる)焼酎が多いからでもある。
トラックバックURL
この記事へのリンクが必要です。記事に全く無関係なTBは、ご遠慮ください。
この記事へのコメント
2. Posted by ヒロシです August 24, 2008 21:09
ルルの母さん様
いつもありがとうございます。
レパートリーを増やしたいと思ってはいるものの、練習する暇と先立つものが生憎ありません。「忘年会」までには、何とか…。
いつもありがとうございます。
レパートリーを増やしたいと思ってはいるものの、練習する暇と先立つものが生憎ありません。「忘年会」までには、何とか…。
1. Posted by ルルの母さん August 19, 2008 22:58

待ってました。
米・麦・芋の区別がつかない私も飲んでみました。金色の金霧は芳醇なブランデーのようでした。
黒と赤はすぐにどっちか判らなくなりました。
大盤振る舞いありがとうございました

演歌もお上手でしたねー。
又ご一緒しましょうね・・
この記事にコメントする
ご遠慮なく何なりと。尚、コメントを頂いた方には、ランキングのクリックで‘お返し’致します。




