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May 02, 2008

 2008年版「世界で最も影響力のある100人」

米TIME誌が選ぶ2008年版「世界でもっとも影響力のある100人」が1日、発表された。総合1位は‘時の人’ダライ・ラマ14世で、退任を7日に控えるロシアのプーチン大統領が2位、中国の胡錦濤国家主席は6位であった。

私が「面白い!」と思ったのは、3位以下。次期米大統領を狙う3人の上院議員が、オバマ、クリントン、マケインの順で選ばれたからだ。しかも、2年ぶりに復活した現職のジョージ・ブッシュ(7位)を押さえて…。

なお、癌と闘いながら、ツール・ド・フランスで前人未到の7連覇を達成したランス・アームストロングも選ばれている。

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この記事へのコメント

2. Posted by ヒロシです   May 02, 2008 19:13
まるさんへ
いつもありがとうございます。
見た目は、落語家みたいな普通のオッサンですけどね。やはり、凄い人なんでしょう。中国はクーデターでも起きない限り、良くはなりませんね、多分。
1. Posted by まる   May 02, 2008 19:00
ヒロシさん こんばんわ。m(__)m
久しぶりに遊びに来ました。o(^o^)o

凄い方ですよね。僧侶達が応援するのが分かる気がします。中国も色々と問題があるから、直して欲しいものです。(^^;)

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