July 09, 2009
無料で、素晴らしく難易度の高い「検定」あれこれ
クイズや検定を作成・共有・受検できるポータルサイト「学天ぽすと」には、「芸能・音楽・アニメ」「スポーツ・アウトドア」「生活・文化・知識」といった、有りと有らゆるジャンルの沢山の検定が用意されている。しかも、驚くほど動きサクサクで、もちろん無料。なので、早速お試しあれ───と言いたいところだが、注意すべき点が1つある。
それは、「かなり難問が揃っている」ということ。最低でも5問中4問、中には全問正解しないと「合格」とは認めない検定も多く含まれており、もしも貴兄が「検定と言っても、たかがゲームだろう」位の感覚で臨めば、痛い目に遭うのは必至である。
July 08, 2009
July 07, 2009
涙ちょちょ切れる往年の名曲が、てんこ盛り!


JIWA のマイ・プレイリスト「My Favorite Songs 2」に25曲を追加、合計100曲のシリーズが遂に、と言うか、一応完成した。(変更も十分あり得るため)
「あの名曲が抜けているではないか!」「何故、十分に吟味しなかった」と仰る方も中には居られるだろうが、飽くまでも‘私の好み’で選んだ曲なので、何卒ご容赦頂きたい。
なお、40代以上の方は多分、‘あの頃’を思い出して涙がちょちょ切れる筈。スタートボタンを押す前に、ハンカチかティッシュのご用意を…。
26. Sky High / Jigsaw
27. Tie A Yellow Ribon Round The Old Oak Tree / Dawn
28. Superbird / Neil Sedaka
29. Sun Is Shining / Bob Marley & The Wailers
30. First Of May / Bee Gees
July 06, 2009
エコに絡む「不正」を許すな!
地球環境問題について定説とは異なる独自の主張を展開し、世間の注目を集めている中部大学教授・武田邦彦氏が今月、新しい本を出した。その「エコ常識」が環境を破壊する(青春新書809円)だ。教授は本の中で、ペットボトルや紙をリサイクルしたり、ゴミを細かく分別したりといった「エコ活動」は、もはや「常識」となっている。しかし、そのエコ活動こそ、皮肉にも環境破壊を進める大きな原因である───と、いつもの如く言い切っている。
それが眉唾なのか、正しいのか、或いは多少大袈裟なだけなのか、私には判らないし、判る術もない。ただ、1つだけハッキリしているのは…。
July 05, 2009
オールディーズ中心の自信作、第2弾
先日「このシリーズは、これで終わりにする」などと言っておきながら、JIWA の第2弾「My Favorite Songs 2」を性懲りも無く、また作ってしまった。収録しているのは、右袖に貼っている第1弾同様20世紀(主に60〜80年代)の懐かしい曲ばかり25曲(現時点)。「待ってました!」と仰って頂けると、制作者としては凄く嬉しいのだが…。
01. Mother / John Lennon
02. I Was Born To Love You / Freddie Mercury
03. Runaway / Del Shannon
04. Black Magic Woman / Santana
05. A Hazy Shade Of Winter / Simon & Garfunkel
06. Don't Stop The Dance / Bryan Ferry
07. I'll Never Fall In Love Again / Dionne Warwick
08. Change The World / Eric Clapton
09. Proud Mary / Creedence Clearwater Revival
10. Never Marry A Railroad Man / Shocking Blue
July 04, 2009
貴兄を「幕末の志士」に例えると?
全国の中小企業向けにサービスや情報を提供しているビジネスポータルサイト「フィデリ」に、「幕末志士診断」という面白いコンテンツがある。「何事にもとことん打ち込むタイプである」「人の意見や流行にあまり影響されない」といった12の質問に「はい」か「いいえ」で答えると、幕末に活躍した志士の中から貴兄の性格に最も近い人物を教えてくれる。所要時間約1分、もちろん無料だ。
なお、「志士」のリストは次の通り。
井伊直弼、板垣退助、伊藤博文、岩倉具視、大久保利通、勝海舟、桂小五郎、西郷隆盛、斉藤一、坂本龍馬、佐久間象山、芹澤鴨、徳川慶喜、土方歳三、吉田松陰、近藤勇、岩崎弥太郎、中岡慎太郎、岡田以蔵、伊東甲子太郎。
July 03, 2009
「ツキ」も実力のうち!?


ツキを自在に呼び込めたら、どんなに嬉しいだろう───そう思ったことが、私は何千回もある。しかし、そんなことが果たして本当に可能なのだろうか?
「世界で二番目に笑えるジョーク」で知られる英国の心理学者リチャード・ワイズマン博士は、「幸福の要素」として次の4項目を挙げている。(参照:らばQ「どうして運のいい人はいつもツイているのか?」)
1. 内から聞こえる直感を大事にする
2. 新しい経験をすることや、普段の習慣が壊れることに対し心をオープンにする
3. 毎日少しの時間だけ、うまくいったことを考えるようにする
4. 重要な会議や電話などをする前に、自分を幸運な人間だと心に描く
July 02, 2009
マイケル・ジャクソンの「男気」に天晴れ!
We are the world / USA for Africa
マイケル・ジャクソンの遺言書が見つかった。少なくとも5億ドル(約480億円)以上と見られる遺産は全て「マイケル・ジャクソン・ファミリー・トラスト」に信託し、母親と3人の子どもたちが相続するほか、慈善団体にも寄付されるという。
天晴れ!
さて、飢餓と貧困に苦しむアフリカを救うため、1985年にマイケルを中心とする全米のスーパースターたちがスタジオに集結。そして誕生したのが、名曲「ウィ・アー・ザ・ワールド」だ。
因みに、この時も全ての印税(6300万ドル)がチャリティーとして寄付されたという。今日は、その懐かしいムービーをご覧頂こう。
July 01, 2009
「花火」をモチーフにした美麗な壁紙

FourthJuly(900×675)
今日から7月、英語で言うところの「July」である。
この呼び名は、「賽は投げられた」「ブルータス、お前もか」などの発言で知られるユリウス・カエサル(英語名:ジュリアス・シーザー)がユリウス暦を採用する際、誕生月である7月に自分の家名を冠したことに由来する。
さて、7月と言えば「花火」の季節。ところが、今年は財政難や資金不足から花火の打ち上げを中止(若しくは規模縮小)するところが多く、全国の花火ファンをガッカリさせているのだとか。
ということで、花火をモチーフにした美麗な壁紙を集めてみた。
June 30, 2009
今日で前半戦終了。だが、息つく間もなく…
今日6月30日は、「ハーフタイムデー」。即ち、今年も残すところ半分となる日、なのである。しかし、疑問が1つ。「ハーフタイム」と言うからには当然、「休憩」が設けられていなければ可笑しいのだが、そんなモノは今日と明日の間の何処にも見当たらない。
考えられるのは、今夜〜明朝にかけての睡眠時間だけ。つまり、明日の朝は目が覚めた瞬間から後半戦に突入し、再び熾烈な戦いを繰り広げて行かなければならないので、十分に英気を養うためにも今夜は夜更かしせず、早めに床に就け、ということなのであろう。多分…。
ところで、前半戦における諸兄の戦いぶりは、如何なものであっただろうか?



アルツハイマー病は、50歳を過ぎた頃から脳の神経細胞が生み出し始めるアミロイドβタンパクという、言わばゴミのようなものが脳に溜まることで、神経細胞が死滅、認知機能が低下すると考えられている。










